2018年7月14日土曜日

揖保乃糸 資料館「そうめんの里」&佐用町南光ひまわり畑

揖保乃糸 資料館「そうめんの里」佐用町南光ひまわり畑に行ってきました。

ちょっと前、Twitter界隈でそうめんの盛り方美味しいそうめんが食べられる店について話題になっているのを見ていたら食べたくなってしまったので行ってきました。

昼過ぎに着いたので、空腹もピークだったのですが、我慢してまず資料館を見物しました。うんちくを学んでからの方が美味しくなると思ったのでw
夏の間は、建物の外で流しそうめんの特設会場があり、そちらも魅かれたのですが、Twitterで話題になっていた併設のレストラン「庵」に。
ざるそうめんをオーダー。具はシイタケのみ。薬味にネギ・ショウガ・ワサビと極めてシンプルながら、逆にシンプル故にそうめん本来の味を存分に楽しめました。
それはもう、のどごしや腰が全然違います。
そうめんって「今日は暑いしそうめんにしようか」というような、涼を取る方を意識してしまい、味を堪能するのを忘れがちになりますが、これはもう本当に美味しかったです。
1束なら320円、大盛(3束)でも650円とリーズナブルに「本物」を味わうことができて、幸せな気分になりました。

さて、2時間以上のドライブのち、そうめん食べるだけで帰るのもあれなので、続けて佐用町南光ひまわり畑に行ってきました。
佐用町南光地域はひまわりが名物で、7月上旬から8月上旬にかけて、約120万本のひまわりが開花します。
いくつかの畑があり、旬をずらして長期間楽しめるのも粋なところで、今回は、7月上旬が見ごろとなっていた宝蔵寺のひまわり畑に行ってきました。
とっても華やかで、MMD動画の素材もたくさん入手できたので楽しかったのですが、遮るものが何もない中、午後3時ころ、気温は38度ととんでもないことになっており、小一時間程度の見物でしたがフラフラになりました…




マネキンがリアルでちょっと怖いw









工場では最終チェック?の工程を見ることができました。

そうめんの伸ばす工程のデモンストレーションがありました。
ちょっと慌てたのか、伸ばしたそうめんがちょっと切れだす中、ナレーションのおねーさんが「切れないよう伸ばします」とか言うから客が笑いをこらえているし。

ざるそうめん(3束)美味しすぎて一瞬で完食。

で、あんかけそうめんとか食べたことなかったので追加。さすがに満腹。でも美味しかった。





流しそうめんのコーナーは美味しそうだけど暑そう。

ひまわりカワイイ。でも本当に暑かった。倒れそうになりました。


















2018年7月10日火曜日

2018年春アニメ総括

2018年春アニメを見終わったので、いつもの通り総括してみようと思います。
今回も候補を絞ってみたので、完走率は高かったと思います。

【S 自分の心が思い切り揺さぶられた作品。BD絶対買う(買った)】
なし
【A とっても良かったその年の名品。BD購入までは行かない、かな。】
1 シュタインズ・ゲート ゼロ
【B 最後まで楽しく見れた。満足。】
2 ウマ娘 プリティーダービー
3 銀河英雄伝説 Die Neue These
4 魔法少女サイト
5 宇宙戦艦ティラミス
6 ひそねとまそたん
7 キャプテン翼
8 若おかみは小学生!
9 ピアノの森
【C 最後まで見たけど、消化しただけ感。】
なし
【D 最後まで見たけど、切っても良かったかな…】
なし
【E 切った】
多田くんは恋をしない
こみっくがーるず
重神機パンドーラ
LOST SONG

雑感。
見るものイッパイで幸せ。どれも面白かった。
1 シュタインズ・ゲート ゼロ

シュタゲは自分が今のようにアニメをガッツリ見るようになったキッカケの作品で、もう好きすぎて続編見るのが怖かったです。正直、初代のアニメで完成されたと思っている部分もあって、劇場版も受け付けませんでした。
しかし、不安は杞憂でした。こんだけ新キャラ出しているのに後付け感がなく、シナリオも無理がない展開で、初代でハッキリと言及していない「想像にお任せ」部分を伏線としてキレイに回収していくのは見事です。初代からかなりの時間が経っているので、初めからこっちも考えていた訳ではないでしょうけど、そう感じさせる上手さがあります。
まだ完結していないので暫定評価としてAに入れましたけど、初代に負けない感動と盛り上がりが最後まで続けばBD買うと思います。
シュタゲは没入感すごいので、3・4話撮り溜めて一気に見る方が幸せですね。

2 ウマ娘 プリティーダービー

このキービジュアルに魅かれて見ることにしたウマ娘。競走馬の擬人化という割と色物感を感じる題材から、王道スポコンなシナリオ、P.A.WORKSらしい丁寧で表情豊かな作画、何より史実とフィクションのバランスが絶妙で、競馬ファンの夢が詰まった物語でした。
ウマ娘のファンに、実際のサイレンススズカやスペシャルウィークの物語をリンクさせて紹介した個人Blog、アニメウマ娘の視聴者に送る、サイレンススズカの史実も話題になりましたね。
史実を基にして擬人化&再構成するアニメもよく見かけますが、史実やその題材へのリスペクトが感じられない作品も多い中、この時代を駆け抜けた競走馬やレースの歴史への愛が感じられて、素敵な作品でした。
久しぶりに競馬場に行きたくなって、宝塚記念のシートの抽選に申し込んだんですが、外れて残念。

3 銀河英雄伝説 Die Neue These

SFの戦記モノなんですが、陣営のそれぞれの人間模様や意思決定のプロセスが丁寧に描かれ、群像劇のような仕上がりになっているのが特徴です。時代や設定は違うけど、味は「アルスラーン戦記」っぽいなぁと思ったら同じ原作者だったんですね。それも凄い有名な。にわか乙。
私は原作や旧シリーズを見ていないので普通に面白く見ていましたが、特に旧シリーズアニメのファンの評判が、原作や旧シリーズの「良さを潰している」と芳しくないようですね。
私も、「魔法少女まどか☆マギカ」はTVアニメ版で完成され、劇場版の改変に残念な気持ちになったので、まぁ気持ちは分からなくもないですが。

4 魔法少女サイト

今期のダークホースその1。
一歩間違うと超駄作になりそうなありきたりな設定やキャラクターなのに、設定の細部の詰めやシナリオが丁寧なので、話に入り込めました。
思ったより風呂敷が広がって所謂「俺たちの戦いはこれからだ」エンドになりましたが、2期にも期待したいと思います。ちゃんと畳んでくださいね。
フリーザ様の唄はスナックのカラオケみたいで逆の意味で面白いw
あとエイベックスのセンスなのか分かりませんが、エンディングを初めとする実写のノリが寒くて、せっかく没入しているのを引き戻されるので、次は実写止めてほしいなあ。

5 宇宙戦艦ティラミス

今期のダークホースその2。
SFの世界観やノリのままでボケるシュール系ギャグアニメってとこでしょうか。
すげー下らないんだけど、笑ってしまう。まさに、「くそ、こんなので」
シュール系のギャグが好きなら楽しいと思います。

6 ひそねとまそたん

岡田麿里さんっぽさを凄い感じた作品でした。
作画や動かし方に個性があり、オリジナル作品、それも自衛隊を題材としながらファンタジーにするなど、金太郎飴的なテンプレアニメも多い中、「よそと同じようなモノでは意味がない」という意思が見える作品でした。
正直、3話ぐらいまでは単調に感じて飽きてきたのですが、チームが揃ってから一気に面白くなってきて、そこからは楽しく見ることができました。
岡田麿里さんの作品は、起承転結がしっかりしていて安心して見ることができる反面、良くも悪くも、終盤になっても大げさにドラマチックに盛り上がらない側面もあるのですが、これもそんな感じがしたのが少し惜しかったかな。

7 キャプテン翼

ワールドカップにあやかってでしょうか、懐かしい、キャプテン翼が初めから再アニメ化されました。基本的に舞台設定だけ現在ですが、エピソードは原作に忠実です。作画も丁寧だし、今見ても古臭さを感じないのは凄いです。
すごいテンポがゆっくりで、12話でようやく全国大会ですが、これ、何クールやるんですかね。長期にやるなら良い子が見やすいニチアサとかにすれば良かったのに。

8 若おかみは小学生!

原作は児童文学だそうで、大きな子どもたちwが好きな日常系アニメとかとはまた違った素直な気持ちで見ることができる作品でした。さすがベストセラーになっているだけあって、児童文学らしく荒っぽい展開はなくてもストーリーの腰はしっかりしており、キャラを愛でるだけの作品ではありません。あと、ナレーションの能登麻美子さんが超癒されます。
最近、劇場版のトレーラーが出ましたが、絵が全然違いますね。TVアニメとは独立したプロジェクトなんですかね。

9 ピアノの森
音楽を趣味にしている者にとって、音楽がテーマの作品はやっぱり見ていて楽しいです。一時期漫画が大分話題になっていたこともあり、話はさすがと言える内容です。
しかし、しかしですね、ちょっと作画が酷い…
話が良いから気にならないけど → 作画が気になって話に集中できない
になってきてしまったので、評価は厳しめです。作画が良ければAだったけどなあ。
正直スタジオ変えてほしい。ガイナックススタジオさん、(今は資本関係が無いとはいえ)名門ガイナックスの血筋なんだからもうちょっとプロの仕事してよ。

さて、2018年夏アニメも始まりました。夏アニメも良作が多そうで楽しみです。
特に期待しているのは、
はねバド!
オーバーロードIII
天狼 Sirius the Jaeger
ハイスコアガール
ハッピーシュガーライフ
進撃の巨人 Season 3
といったところでしょうか。

ハイスコアガール、良かったねぇ。
ホラー作風だったころから押切氏のファンだったので嬉しいです。
ミスミソウ、実写も良いけどアニメ化しないかなあ。

2018年7月7日土曜日

Mp3tagを使用したwavファイルへのタグ・アートワークの追加

最近のダウンロード音源には再生時にアートワークが表示されて、どうやってるんだろうなぁと思っていたんですが、同人作品の品質アップのため、調べたところ、Mp3tagというソフトでいい感じになりそうなことが分かりました。

使い方は簡単で、起動し、音源ファイルをウィンドウにドロップし、タグを入力するだけです。Tabキーで右の項目に、Enterキーで下の項目に移動するので、キーボードだけでサクサク入力を進めていけます。
アートワークは、左下に出ているアートワークの欄に画像をドロップすれば登録できます。サイズは600×600が良さそうです。
登録した画像を変更する場合は、画像を右クリックし、「カバーを削除」を選択して登録画像を削除してから、新しい画像をドロップすればOKです。

2018年6月3日日曜日

よく使うAfter Effectsショートカット

After Effectsが2018になって、ようやく、待っていたショートカットのカスタマイズがまともにできるようになりましたので、カスタムするとともに、よく使うショートカットを備忘録的にまとめておきます。

コンポジションパネルとタイムラインパネルのアクティブを切り替え
\
(自分用カスタム)Ctrl + Tab

・前/次のコンポジションタブに切り替え
前:Alt + Shift + , 次:Alt + Shift + .
(自分用カスタム)前:Ctrl + Page Up 次:Ctrl + Page Down

・選択ツールの使用
V

・カメラツールの使用
C

・手のひらツールを一時的に選択する
マウスの中央ボタンを押したままにする

・ワークエリアの開始点/終了点を現在の時間に設定
開始点:B 終了点:N

・コンポジション/ワークエリアの開始点/終了点に移動
コンポジション開始点:Home コンポジション終了点:End
ワークエリア開始点:Shift + Home ワークエリア終了点:Shift + End

・前/次のキーフレームに移動
前:J 次:K

・1フレーム前/先に移動
前:Ctrl + ← 先:Ctrl + →

・10フレーム前/先に移動
前:Ctrl + Shift + ← 先:Ctrl + Shift + →

・キーフレームを1フレーム前/先に移動
前:Alt + ← 先:Alt + →

・キーフレーム10フレーム前/先に移動
前:Alt + Shift + ← 先:Alt + Shift + →

・レイヤーを1フレーム前/先に移動
前:Alt + Page Up 先:Alt + Page Down
(自分用カスタム)前:Ctrl + Alt + ← 先:Ctrl + Alt + →

・レイヤー10フレーム前/先に移動
前:Alt + Shift + Page Up 先:Alt + Shift + Page Down
(自分用カスタム)前:Ctrl + Alt + Shift + ← 先:Ctrl + Alt + Shift + →

・レイヤーのインポイント/アウトポイントに移動
インポイント:I アウトポイント:O

・現在の時間をタイムラインの中央に表示
D

・ズームアウト/ズームイン
ズームアウト:- ズームイン:^
(自分用カスタム)ズームアウト:G ズームイン:H

・新規平面
Ctrl + Y

・前/次のレイヤーを選択
前:Ctrl + ↑ 次:Ctrl + ↓

・レイヤーの分割
Ctrl + Shift + D

・現在の時間がインポイント/アウトポイントとなるようレイヤーを移動
インポイント:[ アウトポイント:]

・現在の時間がインポイント/アウトポイントとなるようレイヤーをトリム
インポイント:Alt + [ アウトポイント:Alt + ]

・エクスプレッションの追加
Alt + ストップウォッチクリック

・プロパティの表示
全て:Ctrl + @ 不透明度:T 位置:P 回転:R スケール:S
エクスプレッション:EE キーフレームのあるプロパティ:U

・選択したキーフレームのイージーイーズ
F9

・テキストレイヤー編集の終了
Ctrl + Enter

・マーカーを設定/削除
設定:Shift + 0~9(再生中:*) 削除:Ctrl + クリック

2018年5月30日水曜日

MikuMikuMoving(MMM) における仕上げ手順

久しぶりの動画作成なので、作業要領を復習していたところ、自分が使っていなかった様々な便利&品質向上によろしいプラグインをたくさん見つけたので、MMMの作業手順を見直しました。
いつも通り自分用備忘録なので、詳しい説明はしていませんが、検索で来た人にもキッカケぐらいにはなるかも。

○リップシンクを付加する。
・Cubase(Vocaloid Editor for Cubase)で作ったプロジェクトファイルを、vsqx出力用にコピーしておく。
・vsqx出力用Cubaseプロジェクトを起動し、伴奏やサブボーカルのトラックを全て削除し、メインのVOCALOIDトラックのみにする。
・テンポトラックを使用していない場合は、テンポトラックを追加し、曲のテンポと同じにしておく。
・VOCALOIDトラックを4拍前に出す。(MMMに取り込んだとき、4拍ずれる。)
・vsqxを出力する。
・MMMのプロジェクトが30fps以外の場合は、一時的に30fpsに変更する。(30fps基準の位置にリップシンクされるため。)

・「VSQからリップ生成」をクリックし、保存したvsqxファイルを選択する。
・MMMのプロジェクトが30fps以外の場合は、元のフレームレートに戻す。
・音とリップが合っているか確認する。

○プラグイン「RandomBlinkPlugin改」で、まばたきを付加する。
・「まばたき ランダム登録」ボタンをクリックする。
・パラメータは以下のとおり。(終了フレームは曲の長さによる。)


○プラグイン「モーフランダム プラグイン」で表情の揺れを付加する。
・眉、目など、表情に関するモーフのラストフレームにキーフレームを打ち、先頭とラストのキーフレームを選択した状態で「モーフランダム プラグイン」ボタンをクリックする。
・パラメータは以下のとおり。


○プラグイン「重力設定」で、風による髪などのなびきを付加する。
・「重力設定」ボタンをクリックする。
・パラメータは以下のとおり。(重力加速範囲を増やせば強風な感じに、減らせばそよ風な感じになる。)


〇エフェクト「SimpleToonShader」
・「エフェクト読み込み」から設定し、好きなToon設定のファイルを読み込む。

○モーションを作成する。

○プラグイン「DeleteFramePlugin」で、不要なフレームを削除する。
・「不要フレーム 削除」ボタンをクリックする。

○プラグイン「PID制御ツール」で、モーションの反動を付加する。
・キーフレームを選択、「PID制御ツール」をクリックし、プリセットを選択し、「付加」ボタンをクリックする。
・プリセットは、
 胴体の場合は、spring_胴(切れ味重視) / delay_胴(スムーズさ重視)
 腕の場合は、spring_末(切れ味重視) / delay_末(スムーズさ重視)
 足の場合は、spring_足(切れ味重視) / delay_足(スムーズさ重視)

○プラグイン「ノイズ付加」で体の微妙な揺れを付加する。
・使用していない項目(使用している項目だと付加されていないキーフレームとの移動で震えになってしまう恐れがあるため)で体の揺れを付加できそうな項目があれば、ラストフレームにキーフレームを打ち、先頭とラストのキーフレームを選択した状態で、「ノイズ付加」プラグインを起動する。
・パラメータは以下のとおり。



○ プラグイン「ラジ割、ワサビ割」で、モーションをスムーズにする。
・「raziwari_Plugin プラグイン」ボタンをクリックする。
・パラメータは以下のとおり。(スムーズさが足りなければ重ね掛けする。)


○「物理焼きこみ」機能で、物理演算をベイクする。
・ベイク後は物理演算を切ること。

○プラグイン「MMDMotionFilter」で、モーションをスムーズにする。
・スムーズにしたいボーンのキーフレームを全て選択して「05_01_MMDMotionFilter プラグイン」ボタンをクリックする。
・処理がかなり重いのと、適用したボーンは全フレームキー打ちになるため、特に動きを滑らかにしたいボーンに絞って適用する。
・パラメータは以下のとおり。


○プラグイン「さくさくMMM」で、キーフレームを間引く。
・モーフ以外のキーフレームを全選択して、「キーフレ 削減」ボタンをクリックする。
・パラメータは以下のとおり。


○プラグイン「補間もまろやかMMM」で、補間曲線を設定する。
・全キーフレームを選択し、「補間曲線 まろや化」ボタンをクリックする。

2018年5月6日日曜日

FF戦闘曲風のオリジナル曲

Dios/シグナルPさんの「SF6 Library for KONTAKT」を購入したので、FF戦闘曲風のオリジナル曲を作ってみました。
エフェクトはマスタリングのOzoneだけ。

うん、楽しい☆彡
音がSFC、というかFFまんまだから適当でもそれっぽくなるね。
3時間ぐらいの突貫だけど、アルバム制作の息抜きになりました。

「SF6 Library for KONTAKT」はこちらで購入できます!
https://twinkledisc.booth.pm/items/829425

夏コミ用の新譜は、あと1曲で曲が出揃います。動画はまだ投稿済みのハロウィン曲以外はイメージボードの段階なので、スケジュール的にはかなりキツくなってきましたが、最後まで頑張ります。
夏コミ、受かるといいな。

2018年5月4日金曜日

なばなの里イルミネーション

なばなの里のイルミネーションを見に行きました。
昼間に大阪の映画館でレディ・プレイヤー1を見てから強行軍で行ったので、到着したのが午後9時前でした。1時間ぐらいしか居られませんでしたが、逆に閉園間近だったので、人が少なく、更に閉園直前の入場規制が掛かって誰もいない光のトンネルを撮影できたのはラッキーでした。
GWだからといって連日出かけると疲労が残るので、お出かけはまとめてこなしたい、ということで、ちょっと無理をしましたが、楽しかったです。